年末は米国>日本のマーケットへ。ようやく短期的な米国株買い場到来か

日米ともに決算シーズンを迎える株式市場ですが、これまでの日本主導のマーケットから米国へ中心地が変わる相場が到来すると考えております。本日は、その理由から保有すべき銘柄について言及していきます。
猫組長 2023.10.25
サポートメンバー限定

猫組長TIMESでは、短期目線に振り回される投資家を救済することを目的に、マクロかつ中長期の視点からビジネス・経済や為替・株式市場の話題を取り上げております。投資家に限らずビジネスパーソンの方も数多くご登録いただき、おかげさまで読者様も18,000人を超えました。引き続き、有益な情報提供ができるよう、精一杯取り組んで参ります。

有料版ニュースレターでは、下記の猫組長による相場見通しや、水曜日隔週の個別銘柄の値動きの解説を通じて「売買の意思決定に直接関わる情報」を読者限定で配信しています。また、有料版読者の皆様は猫組長と直接交流できるオンラインライブイベントにも参加できます。ぜひご登録ください。

以下、

重要な節目に位置するダウ平均

世界株価指数にアンダーパフォームした米国株

日本>米国から米国>日本へ

決算を機に米国株の短期的な反転か

米国株が主導すると考える理由

ではどの米国株を買えばいいか

編集後記

を解説した内容となっております。ぜひNEKO TIMESをご登録の上、お読みください。

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、4784文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

サポートメンバー限定
相場見通し|株価の下落はどこまで続くのか
読者限定
解説|史上初の消費税減税、家計は助かるのか
サポートメンバー限定
岐路に立つ金融市場|今後注目すべきポイントとは
サポートメンバー限定
相場見通し|AIの巨額投資側VS受益者側の決算に
読者限定
無料株式相談会のご案内
読者限定
解説|稼ぐ日本、動かない110兆円
サポートメンバー限定
「夏枯れ」vs「サマーラリー」どちらの相場格言が正しいか検証します
サポートメンバー限定
相場見通し|この下落はどこまで続く