今週の相場見通し-米12月CPI(消費者物価指数)

2023年の相場が始まりました。今年も金融政策と金利、その環境を取り巻く思惑で動きそうです。年初も経済統計の悪化がFEDプットの期待を高め、株価が上昇する展開を見せました。その傾向も長くは続かないでしょう。
猫組長 2023.01.08
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今週号のトピック

・ニューヨーク市場サマリー

・東京市場サマリー

・新発日本国債10年物の表面利率0.5%

・表面利率=クーポンレートと利回りの違い

・ハイテク株とフリーキャッシュフロー

・GAFAM神話の崩壊

・今週の相場見通し

・編集後記

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