日本株と米国株どちらを選ぶべき?|テスラの将来についても考察します。

先週金曜日にショートカバーによる反発が見られたものの、再度下落に転じている米国市場です。それに対し、上昇が続く日本市場ですがこれからはどちらの市場にベットすべきかについてまとめていきたいと思います。
猫組長 2025.03.19
サポートメンバー限定

NEKO TIMESは、短期目線に振り回される投資家を救済することを目的に、マクロかつ中長期の視点からビジネス・経済や為替・株式市場の話題を取り上げます。投資家に限らずビジネスパーソンの方も数多くご登録いただき、21,000人を超える読者の皆様が購読するニュースレターメディアとして、成長を続けています。

サポートメンバー(有料会員)向け配信では、個別銘柄の値動きの解説も行い「売買の意思決定に直接関わる情報」を読者限定で配信しています。日曜日に配信する【猫組長|今週の相場見通し】では為替動向にも触れます。水曜日に配信する中沢氏が分析する日米株式情報も見逃せません。一部配信を有料読者に限定し、個別銘柄を解説しています。そして、有料版読者の皆様には特典として猫組長と直接交流できるオンラインライブイベントへご招待しています。

本日の記事

・下落が続く米国株と逆行高する日本株

・金曜日の反発は反転の示唆?

・米国株の下落はまだまだ序章にすぎない?

・最大下落幅について

・テスラの将来性

・PER100倍は割高すぎる?

・短期PERで見るべきではない要因

・猫組長コラム

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、4577文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

読者限定
解説|AIで加速する情報流出、問われるデータの管理方法と預け先
サポートメンバー限定
原油と金利と株価|熱狂なき上昇はどこまで
サポートメンバー限定
相場見通し|短期底打ち反転か
誰でも
無料株式相談会のご案内
読者限定
解説|中東の火種と中間選挙、トランプ氏の悩みの種
サポートメンバー限定
相場見通し|マイクロンテクノロジーの決算が年末を決める
サポートメンバー限定
相場見通し|高金利VS成長期待
読者限定
解説|日米は連携、米中は急接近 アジアと欧州に火種